Update 2005/3/29
 
使徒襲来!エヴァンゲリオン
3Dベンチマークプログラム
 
Evangelionの名シーンを完全
再現したLightwaveデータ集

*2005/3/29
 [ギャラリー] にムービー追加!
*2005/2/28
 [ギャラリー] にゲーム1本追加!
*2005/2/17
 Render Blade Ver1.0 をリリース
 サイト正式オープン!
*2005/2/17
 [ギャラリー] にゲーム3本追加!


Render Blade について
Render Blade の新機能
ダウンロードとインストール
オンライン・ドキュメント
ギャラリー
Render Blade開発元
・問合せ先メールアドレス:
 

Render Bladeの表現力を知りたい方は、Render Bladeをダウンロードしてインストール後、サンプルをご覧ください。

DirectXからエンタープライズ
サーバ構築・ケータイ用ゲーム
コンテンツまで、システム開発は
メディアジャグラーにお気軽に
ご相談ください。
x64 Windowsの開発者情報はこちらへ。システムの無償貸出もあり。


純国産のDirectX9対応 3DCG
ベンチマークソフトウェア。
CPUベンチもあり。無償公開中。

 
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Render BladeはLightWave 3Dデータ(オブジェクト・シーンファイル含む)をリアルタイム再生することを目的に有限会社メディアジャグラーが開発したツール群です。
Internet Explore用のActiveX版とスタンドアロン型のビューアーがあり、Lightwave 3DのデータをWEB 3Dとしてリアルタイム再生できるほか、データのプロテクトや双方向性・BGMや効果音の設定が行えます。

Web3D用としては、ShockWave3DやYAPPA3DSTUDIO・Anarkなどがすでに発売されていますが、これらと比較してRender Bladeは
「最弱にして最強のWeb3Dツール」といえます。
最弱のゆえんは、Render Blade上ではBGMをつけたりデータをプロテクトしたりと、出来ることや機能が非常に限られていることです。

Render Bladeの全機能を学習するには、30分もあれば十分です。
逆に最強のゆえんは、LightWave 3D上で設定されたアニメーションをほぼそのまま再生できることです。また擬似環境マッピングなど、3DCGとしての表現力も群を抜いております。

Render BladeはFlashプラグインと同じように、再生だけなら無料でお使いいただけます。
またLightwave 3Dユーザーは3ヶ月の再生制限付きおよび1000フレームまでのコンバートながら、無料の評価版でほとんどの機能をご利用いただけます。

Render BladeはWebへとLightWave 3Dの可能性を広げる、とてもクールなTOYといえるでしょう。

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最終更新 2005/2/17